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2024.08.14
2024年7月12日(金)〜14日(日)、「EPAD Re LIVE THEATER in Setagaya 〜時を越える舞台映像の世界〜」が世田谷パブリックシアターで行われた。
2020年から舞台公演映像等の資料の収集・デジタルアーカイブ化やそれらの利活⽤のサポートを⾏っているEPAD。2023
2026.04.10
舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわる方々に、影響を受けた作品を振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義に迫ります。
「自分が出演している舞台を、観客席から見てみたい」
それは、俳優であれば誰もが夢見ることかも
2021.02.20
このシリーズでは、制作・プロデューサーの仕事について、講義と対談形式で詳しく紹介します。制作と一口に言ってもさまざまなタイプに分かれており、性格も得意分野も異なります。そこで「6つの志向性」という分類を用いて、制作という仕事そのものを再考するプログラムをお届けします。対談には志向性も業務形態も異なる





