舞台芸術
未来世界
ETERNAL PERFORMING ARTS
ARCHIVES AND DIGITAL THEATRE
Scroll
COLUMNS

読みもの

2024.05.13
Noism Company Niigata|2023年度 EPADセレクション 採択団体インタビュー
現在EPADでは、令和5年度補正予算 文化芸術振興費補助金 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ化推進支事業の採択を受け、舞台芸術作品の映像を募集しています。 要件を満たした作品を対象に、有識者の審査のもと収集作品を決定し、EPADおよび指定の団体にて、アーカイブ所蔵。さらに広く
2026.03.18
【レポート】「記録」を「創造」へ──舞台芸術アーカイブ講座2025
観客と時間・空間を共有し、「生もの」や「消えもの」とも呼ばれる舞台芸術。上演そのものを残すことができない舞台芸術のアーカイブは、公演映像や戯曲、舞台美術、ポスター、フライヤー、劇評など多岐にわたる。 そうした周辺資料の記録、収集、保存が、「消えもの」としての舞台芸術を未来に繋げていく。 舞台芸術の
2021.03.21
ごっこめし#6/玉造小劇店配給芝居vol.24『お正月』
フード・テキスト・写真:土谷朋子(citron works)/ 撮影協力:kyklopsketch 右上から時計回りで うっかり口をついて出た「美味い」の一言から動き出した物語は、