舞台芸術
未来世界
ETERNAL PERFORMING ARTS
ARCHIVES AND DIGITAL THEATRE
Scroll
COLUMNS

読みもの

2025.02.28
【レポート①】2024年度事業報告シンポジウム「舞台芸術アーカイブの到達点と展望~EPAD2024の成果から考える~」
2024年12月3日、EPADの2024年度事業報告シンポジウムが紀伊國屋ホールにて開催された。 今年度の事業成果報告を行うとともに、各地域の公立文化施設での上映実証や教育分野での利活用の実践といった取り組みについて振り返り、今後の展望を議論した3つのシンポジウムが行われた。 この日の最初のシンポ
2023.11.12
【特集】ポスターハリス:日本の現代演劇ポスターデジタル化プロジェクト
1960年代から80年代を中心に、紙で現存するポスターをデジタル化いたしました。ポスターのセレクションは、演劇公演のポスターに造詣が深い、ポスターハリス・カンパニー社代表の笹目浩之氏が担当しています。
2024.09.06
EPADのアーカイブ活動を支える”寺田倉庫”に迫る。
寺田倉庫株式会社(以下、寺田倉庫)は、美術品・ワイン・映像メディアの保管事業を中心に、それらを活用するためのギャラリーやラウンジ、検索システムなども兼ね備えて提供する倉庫会社だ。 実は、EPADが収集した舞台公演映像のデータは、この寺田倉庫の、オフラインストレージに保管されている。 これまで収集した