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2021.02.20
このシリーズでは、舞台にまつわる映像の仕事について、講義と対談形式で詳しく紹介します。舞台映像が登場してから約四半世紀。比較的新しい業界のため、アーカイブされてきた情報が多くないのに加えて、技術革新によって大きく変化する演出方法のため、情報は常に最先端が求められます。方法や知識だけでなく、黎明期から
2024.05.15
現在EPADでは、令和5年度補正予算 文化芸術振興費補助金 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ化推進支事業の採択を受け、舞台芸術作品の映像を募集しています。
要件を満たした作品を対象に、有識者の審査のもと収集作品を決定し、EPADおよび指定の団体にて、アーカイブ所蔵。さらに広く
2024.02.16
2023年12月20日(水)21日(木)、ロームシアター京都、京都市勧業館で「EPAD Re LIVE THEATER in Kyoto~時を越える舞台映像の世界~」が行われた。
舞台映像上映会およびトークセッションが行われた2日間をレポートする。
(取材・文:北原美那/撮影:吉見 崚)
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