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2025.01.20
2024年11月30日、東京経済大学で行われた本年度の日本演劇学会研究集会「演劇の公共性と多様性」にて、パネルセッション「EPAD映像で緩和する舞台芸術の視聴機会格差」がおこなわれた。
EPAD理事の三好佐智子が司会をつとめ、岡室美奈子(早稲田大学)、横堀応彦(跡見学園女子大学)、石井路子(芸術文
2023.02.08
舞台芸術映像のアーカイブのさらなる可能性を探求するイベント「天王洲電市〜記録は感情を通電させる〜」が2023年1月20日(金)、21日(土)の2日間にわたって開催された。イベントはEPAD事業を通して収集した舞台芸術映像の上映会とさまざまな専門家が登壇するオンライントークから構成されており、トークに
2021.02.20
このシリーズでは、舞台にまつわる映像の仕事について、講義と対談形式で詳しく紹介します。舞台映像が登場してから約四半世紀。比較的新しい業界のため、アーカイブされてきた情報が多くないのに加えて、技術革新によって大きく変化する演出方法のため、情報は常に最先端が求められます。方法や知識だけでなく、黎明期から





