舞台芸術を
未来と世界へ
ETERNAL PERFORMING ARTS
ARCHIVES AND DIGITAL THEATRE
Scroll
COLUMNS

読みもの

EPADパートナーインタビュー:Dance Base Yokohama/アーティスティックディレクター・唐津絵理(前半)
取材・構成:山﨑健太、写真:前田立 EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性があ
2021.02.18
九龍 ジョー(ライター/編集者)/チェルフィッチュ『フリータイム』
足元は危ういが、ギリギリのバランスで立っている。この若い非正規労働者をとりまく状況が社会になにをもたらすのか、その後を生きる私たちはいま身をもって知るわけだが、潜在していたはずの可能性をもう一度検討したくなるのは、これが微細な空気や労働の重力場を記録すること、それ自体をテーマとした作品だからだ。トラ
2024.01.19
【レポート公開】EPAD×東京芸術祭 2023 ファーム共同企画/大貫友瑞ーー社会をアーカイブすること・「演劇映像」のこれから
★EPAD×東京芸術祭 2023 ファーム共同企画とは 東京芸術祭ファームとは東京芸術祭の人材育成と教育普及を目的に2021年にスタートしました。今回、ファームに参加している方々より公募によって協力者を募り、「EPAD Re LIVE THEATER in Tokyo」のレビューやレポートを書いて頂