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EPADパートナーインタビュー:竹崎博人(FlatBox)
EPADが舞台芸術をより手軽に、より身近に楽しんでいただくために力を入れている事業のひとつが「舞台映像上映 Reライブシアター」(以下、「Reライブシアター」)。2025年度に本格的に始動し、舞台公演映像を劇場空間で上映する取り組みを地方各地で巡回している。その上映事業を技術面で支えているのが竹崎博
2026.04.11
劇場を“美術館”にする視線。舞台美術家・山本貴愛が集め残す、演劇のつくり
舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわるみなさんに、影響を受けたアーティストや作品などを振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義に迫ります。 今回は、舞台美術家・衣装デザイナーの山本 貴愛(やまもと きえ)さん。山本さ
2026.04.10
孤独を溶かす「記録の温もり」。緒川たまきが110カメラと8K映像に見た生の残像
舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわる方々に、影響を受けた作品を振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義に迫ります。 「自分が出演している舞台を、観客席から見てみたい」 それは、俳優であれば誰もが夢見ることかも