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EPAD パートナー インタビュー スターダンサーズ・バレエ団/総監督・小山久美
EPADパートナーインタビュー:スターダンサーズ・バレエ団/総監督・小山久美
EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性があるのか。スターダンサーズ・バレエ団総
2021.03.28
収録と配信のススメ
EPAD事業では、各団体が持つ公演映像を収集・デジタルアーカイブ化・配信可能化のための権利処理をすることで、舞台芸術を集積し、新たな価値の発掘に取り組みました。 携帯電話などのデバイスが登場し、5Gが開通したことで、テレビ放送やDVDに加え、動画配信で
2021.04.09
レポート:維新派『透視図』立体音響「Dolby AtmosⓇ (ドルビーアトモス)」Mix 映像上映会
記事:鈴木理映子 舞台写真:Yoshikazu Inoue 舞台芸術を映像で体験する際につきまとう、対象への距離の遠さ、物足りなさ。映像化・商品化をあらかじめ想定し、そのための工夫を凝らされたエンターテインメント作品でもない限り、それらを生の舞台と並ぶ価値を持つ作品として受け止める観