舞台芸術
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2026.04.11
劇場を“美術館”にする視線。舞台美術家・山本貴愛が集め残す、演劇のつくり
舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわるみなさんに、影響を受けたアーティストや作品などを振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義に迫ります。 今回は、舞台美術家・衣装デザイナーの山本 貴愛(やまもと きえ)さん。山本さ
EPADパートナーインタビュー:須藤崇規(合同会社小声・代表)
映像を通してさまざまな立場から舞台業界を見つめてきた合同会社小声・代表の須藤崇規(すどう・たかき)氏。現在は舞台公演映像の収録にとどまらず、上映会実施やアーカイブ講座の講師など多角的に舞台業界に関わり続けている。こうした活動のなかで蓄積された知見や視点は、舞台作品の記録やアーカイブの発展に大きな影響
2026.01.17
【レポート】EPAD 舞台公演映像 見本市「高品質収録のための技術共有会」
2025年10月2日から5日にかけ、一般社団法人 緊急事態舞台芸術ネットワークが東京国際フォーラムにて開催した「Performing Arts Base 2025」(通称:PAB)。さまざまな催しが行われるなか、EPADは「舞台公演映像 見本市」として参加。舞台芸術アーカイブの理念を伝えるべく、10