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EPADパートナーインタビュー:竹崎博人(FlatBox)
EPADが舞台芸術をより手軽に、より身近に楽しんでいただくために力を入れている事業のひとつが「舞台映像上映 Reライブシアター」(以下、「Reライブシアター」)。2025年度に本格的に始動し、舞台公演映像を劇場空間で上映する取り組みを地方各地で巡回している。その上映事業を技術面で支えているのが竹崎博
EPADパートナーインタビュー:こまつ座/代表・井上麻矢
取材・文:山﨑健太 写真:桑村ヒロシ EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性
2024.12.11
【トークレポート】舞台芸術のデジタルアーカイブが未来につなぐ可能性|EPAD Re LIVE THEATER in Tokyo 〜時を越える舞台映像の世界〜(ミニシアター・鑑賞ブース)
2024年9月19日(木)〜29日(日)、東京芸術劇場アトリエイーストにて「EPAD Re LIVE THEATER in Tokyo 〜時を越える舞台映像の世界〜」が開催された。 「名作とともに時代を振り返る、未来を想像する」をテーマに、ミニシアターと鑑賞ブースを展開。ミニシアターではEPADに収