舞台芸術を
未来と世界へ
未来と世界へ
ETERNAL PERFORMING ARTS
ARCHIVES AND DIGITAL THEATRE
Scroll
PICK
UP
UP
PICK UP
3 / 5
3 / 5
COLUMNS
読みもの
2026.02.28
演劇や舞踊、伝統芸能といったあらゆる舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわるみなさんにこれまで影響を受けた作品を振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義を探っていきます。
第1回となる今回、お話を伺ったのは、劇作家・演
2024.05.17
現在EPADでは、令和5年度補正予算 文化芸術振興費補助金 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ化推進支事業の採択を受け、舞台芸術作品の映像を募集しています。
要件を満たした作品を対象に、有識者の審査のもと収集作品を決定し、EPADおよび指定の団体にて、アーカイブ所蔵。さらに広く
2024.02.12
(取材・文 北原美那・相澤優太(インタビュー))
※(26.3.26追記)本記事に掲載している内容は、公開時点の情報です。現在は教育機関向け舞台芸術映像配信サービス「みるステ」にて、学校での公演映像活用の取り組みを行っております。詳細はこちらをご覧ください。
EPADでは、各公演主催団体の所持す





