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EPADパートナーインタビュー:Dance Base Yokohama/アーティスティックディレクター・唐津絵理(後半)
取材・構成:山﨑健太 写真:前田立 EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性があるのか。Dance Base Yokohama(以下DaBY)のアーティスティックディレクター唐津絵理に話を聞いた。(前半はこちら) ——EPADでは今年度から新たな取り組みとしてパートナーシップ制度
EPADパートナーインタビュー:こまつ座/代表・井上麻矢
取材・文:山﨑健太 写真:桑村ヒロシ EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性
2026.03.07
変わるからこそ残してほしい。坂口涼太郎がことばで叩く、ひらかれた劇場の扉
その人は、エメラルドグリーンに身を包んでいた。黒いリボンが差し色になり、より色が引き立っている。その人とは、坂口涼太郎さん。エメラルドグリーンは、坂口さんがいちばん好きな色なんだそう。なるほど、よく似合う。 坂口涼太郎さんは、俳優、ダンサー、シンガーソングライターにとどまらず、近年は歌人、エッセイ