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2026.04.02
映像を通してさまざまな立場から舞台業界を見つめてきた合同会社小声・代表の須藤崇規(すどう・たかき)氏。現在は舞台公演映像の収録にとどまらず、上映会実施やアーカイブ講座の講師など多角的に舞台業界に関わり続けている。こうした活動のなかで蓄積された知見や視点は、舞台作品の記録やアーカイブの発展に大きな影響
2023.01.04
8K映像を劇場で上映する
8Kカメラで収録された舞台芸術映像にはどのような可能性があるのか。2022年11月24日(木)、デジタルアーカイブ学会『第7回研究大会(沖縄)』のプレイベントとして「8K特別上映 こまつ座 2022年7月上演『紙屋町さくらホテル』」が那覇文化芸術劇場なはーとで開催された。(
2023.01.16
EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性があるのか。スターダンサーズ・バレエ団総





