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2026.03.18
舞台芸術アーカイブの利活用を推進するEPAD。
舞台公演映像の収集や権利処理サポート、新規公演の高画質収録や全国各地での上映会など、多岐にわたる事業のひとつに、教育利用の促進がある。
舞台芸術鑑賞における地域格差、時間的・経済的障壁を解消し、次世代へ舞台芸術文化を継承するべく、教育機関での舞台公演
2026.03.18
観客と時間・空間を共有し、「生もの」や「消えもの」とも呼ばれる舞台芸術。上演そのものを残すことができない舞台芸術のアーカイブは、公演映像や戯曲、舞台美術、ポスター、フライヤー、劇評など多岐にわたる。
そうした周辺資料の記録、収集、保存が、「消えもの」としての舞台芸術を未来に繋げていく。
舞台芸術の
2026.03.17
EPADが協働する早稲田大学演劇博物館(以下、演博)では、2025年度に春季企画展「演劇は戦争体験を語り得るのか ——戦後 80 年の日本の演劇から——」が開催された。
演博が運営する「Japan Digital Theatre Archives(JDTA)」では、EPADで収集した舞台公演情報が





