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2026.04.21
EPADとたどる権利処理の流れ
舞台公演映像を配信(または上映)していいよと、権利を持ってる人たちからいってもらう ※実際には、許諾内容や条件を記した書面を権利者と交わします。 では、【権利者】から許諾をとるには何をすれば良いのでしょうか?簡単にながれをまとめました。 ①権利者の
EPADパートナーインタビュー:竹崎博人(FlatBox)
EPADが舞台芸術をより手軽に、より身近に楽しんでいただくために力を入れている事業のひとつが「舞台映像上映 Reライブシアター」(以下、「Reライブシアター」)。2025年度に本格的に始動し、舞台公演映像を劇場空間で上映する取り組みを地方各地で巡回している。その上映事業を技術面で支えているのが竹崎博
2026.04.11
劇場を“美術館”にする視線。舞台美術家・山本貴愛が集め残す、演劇のつくり
舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわるみなさんに、影響を受けたアーティストや作品などを振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義に迫ります。 今回は、舞台美術家・衣装デザイナーの山本 貴愛(やまもと きえ)さん。山本さ