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2023.01.04
取材・文:山﨑健太 写真:桑村ヒロシ
EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性
2021.02.18
アジアと日本の歴史、南洋の島々とのつながりの中にある人々の暮らしのスケッチを通じ、集団と個の関係性を紐解き、「(いま)ここは、どこですか」と問いかける。主宰・松本雄吉の死去後に完成、上演され、晩年の松本の関心を生前よりむしろソリッドに浮かび上がらせた本作は、巨大な廃船を模した舞台越しに望む平城宮跡の
2026.03.09
舞台公演映像は権利処理を行うことで、配信や上映での活用が可能となります。EPADは収集活動と並行して、これまで多数の権利処理サポートをしてきました。複数カメラでの編集映像または8Kカメラを使用した高精細定点映像と、大きく2種類の映像を収蔵しており、どちらもその特徴を活かす形で上映会等での活用も支援し





