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2021.03.21
フード・テキスト・写真:土谷朋子(citron works)/ 撮影協力:kyklopsketch
右上から時計回りで
うっかり口をついて出た「美味い」の一言から動き出した物語は、
2026.04.10
舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわる方々に、影響を受けた作品を振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義に迫ります。
「自分が出演している舞台を、観客席から見てみたい」
それは、俳優であれば誰もが夢見ることかも
2023.01.04
取材・文:山﨑健太 写真:桑村ヒロシ
EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性





