EPAD
とは
アーカイブ
について
アーカイブについて
情報の整理・
データベース化
幅広いジャンルの舞台芸術に関して、作品情報や権利情報を整理し、データベースを構築しています。映像だけでなく関連資料も含めてデータを保管し、公開しています。
権利処理サポート
映像を収益化するための権利者への許諾取得のサポートを通じ、作り手の収益基盤の確保に貢献しています。
収録技術検証
8Kや立体音響といった、高画質・高音質での収録技術の検証を通じ、日本における舞台芸術公演映像の保存・活用の標準化に努めています。
活用
について
活用について
上映・イベント
上映会・シンポジウムなどの映像を活用したイベント開催や、多言語字幕化を含めた国際発信などを通じ、作り手が多様な収益源を持つための取り組みを支援しています。
教育・福祉等への
パッケージ提供
公演映像への視覚・聴覚情報保障の付与(THEATRE for ALL と連携)、教育現場での公演映像活用の開発、ならびに教育機関向け舞台芸術映像配信サービス「みるステ」の普及を通じて、幅広い層による利活用を支える事業を展開しています。
ネットワーク化と
標準化
アーカイブや映像の利活用を実施するための活動を円滑に実施するため、各団体との相互連携・支援、調査研究、それらを通じた標準化の推進に努めています。
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メディア掲載
2026
2026.02.28
カルチャーメディアNiEW|「長田育恵と岡室美奈子が語る、演劇の未来に必要な「保存」と「創造」」
カルチャーメディアNiEWにて、長田育恵氏(劇作家/脚本家)と、岡室美奈子(早稲田大学教授/EPAD理事)の対談記事を公開。 舞台芸術アーカイブにまつわるお二方の実践や考え、想いをさまざまにお話しいただきました。 長田育恵と岡室美奈子が語る、演劇の未来に必要な「保存」と「創造」
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