舞台芸術
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読みもの

2026.04.11
劇場を“美術館”にする視線。舞台美術家・山本貴愛が集め残す、演劇のつくり
舞台芸術のデジタルアーカイブに注力してきたEPAD。本連載「舞台のあしあと」では、舞台芸術にかかわるみなさんに、影響を受けたアーティストや作品などを振り返っていただきながら、舞台芸術をアーカイブすることの意義に迫ります。 今回は、舞台美術家・衣装デザイナーの山本 貴愛(やまもと きえ)さん。山本さ
2024.09.04
【研修会レポート】EPAD Re LIVE THEATER in Tohoku〜時を越える舞台映像の世界〜
2024年8月9日(金)、福島県のいわき芸術文化交流館アリオスにて「EPAD Re LIVE THEATER in Tohoku〜時を越える舞台映像の世界〜」が開催された。 「舞台芸術作品を「観に行く」から「やってくる」へ」とも題されたこのイベントは、全国公立文化施設協会の全国各支部にて、舞台芸術関
2024.01.19
新しい”演劇図書館”を全国へーー鑑賞ブースin東京・三重レポート
舞台作品映像の収集とアーカイブ化・新規映像収録などの事業を行ってきたEPADは、舞台映像の利活用の一つとして本年度から「鑑賞ブース」事業をスタートさせた。 「観たい時に、観たい舞台作品の映像が観られる”演劇図書館”」として、東京都・三重県にて期間限定で設置され、注目を集めた鑑賞ブースについてレポート