舞台芸術
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2021.04.17
荒木伸二(映画監督)/イキウメ『散歩する侵略者』
映画館に行って2千円も払えば予算と時間を湯水のように使った完成度の高い作品が見れるのに何ならもっと高いお金を払って私が演劇を見に行く理由の一つは勇気ある挑戦が見たいからです。完成度より大事な新しい何かを発見すること、見届けること。それこそが私の劇場通いのモチベーションです。が、この「散歩する侵略者」
快快『コーリングユー』
2022.12.14
8K収録の現場から——快快の場合
©️Kazuya Kato EPADでは舞台芸術のデジタルアーカイブ化とその利活用を推進する事業の一環として、8KカメラやDolby Atmos®による高品質収録の補助を実施している。8Kでの映像収録にアーティストは何を思うのか。2022年度、公募により8K収録の費用補助対象に選ばれた快快『コーリン
2026.02.10
【レポート】PARCO デジタル・アーカイブ・シアター 2025/EPAD Re LIVE THEATER in PARCO~時を越える舞台映像の世界~
2025年7月23日〜27日、「PARCO デジタル・アーカイブ・シアター 2025 EPAD Re LIVE THEATER in PARCO~時を越える舞台映像の世界~」がPARCO劇場で開催された。 EPADが「舞台公演映像」と「劇場空間」を掛け合わせた試みとして実施している上映会「EPAD